1978年の創業以来、最高級品質のヒーティングファニクチャーが売りのスキャン。

創業当時、デンマークの町でわずか3人の従業員から始まりました。

 

デザイン性とストーブユーザーにとっての親しみやすさと使い心地の良さを特徴としており

ゆらゆらと美しい炎で素晴らしい雰囲気を演出出来る薪ストーブです。

 

 

 

スキャンシリーズでは、一般的に使用されているキャタリティックコンバスター(触媒)を使用せず、ストーブ自体の構造を進化させる方法でクリーンバーンを実現したのです。

 

燃焼室内のレンガスカモレックスプレートは蓄熱性に優れていて、燃焼室内の温度をより

高温に保ち、炎の燃焼を効率よくすることで美しい炎を実現することが可能となった

のです。

 

 

 

 

また、スキャンの代表的薪ストーブであるCI-GL CB(シリーズ)は対流熱方式が特徴と

して挙げられます。

 

このシリーズは薪ストーブ本体と外装部に空気流通層があり、ストーブ下部から冷たい空気を吸い込み上部から暖まった空気を出して部屋を暖めることが可能なのです。

 

特に側壁面・後壁面のには空気流通層がある為、高温になりにくいので壁との離隔距離を

より近づけて設置することが可能となっています。

 

 

 

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