煙突・薪ストーブを綺麗に長く使うコツをご紹介

しっかりと乾燥させた薪を使おう!

 

実は薪ストーブの性能は90%が薪の性能だと言われています

湿った薪を使用するとその水分が煙突内や煙突トップを煤(すす)で

ふさいでしまうからなんです

乾燥した薪を使用することで薪ストーブの本体の寿命を延ばしたり煙道火災

予防にもなるのです

どうしたら乾燥した薪ができるの?

 

薪は丸太のままでは含水率がなかなか下がりません

薪を適切な大きさに割ってから日当たりが良く、風通しが良い雨のしのげる

場所に置きましょう

含水率の理想は20%以下と言われていて、最低1年以上乾燥させる必要性があります

市販されている水分計で含水率を調べることも出来ます

 

薪をいっぱい詰め込み過ぎないことが重要!

 

薪を詰め込み過ぎた状態で使用すると加熱しすぎてしまう為、本体を傷つけてしまう

場合があるんです

着火時は下に太めの薪を1〜2本、上にいくにつれて細い薪を炉内の

約7割程度入れるようにしましょう

燃焼中は温度計を見ながら200〜250℃を4目安になるように薪の投入を調整しましょう

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